シーラカンス捕獲
インドネシア沖、3例目」
日本経済新聞11月26日夕刊に掲載されていた記事です。
インドネシ沖で、生きた化石と呼ばれるシーラカンスが
捕獲されました。
かつては、絶滅した古代の魚と言われていましたが、
1938年にアフリカ東南部のインド洋で発見。
インドネシア沖でも1998年、2007年に
見つかっています。
今回、インドネシアで見つかったシーラカンスは
DNA鑑定され、アフリカのものとは別種ということが
わかったそうです。
海はまだまだ未知ですね。
私達が知らない生物がいるのでしょうね。




